望むものを手に入れたい!元気で美しくありたい!変わりたい!大きく飛躍したい!そう願うすべての方へ

気功師養成プログラム

気功師養成プログラムは

中国の伝統気功と、
現代の認知科学を根拠とした
共感覚による無意識の書き換え技術を
融合した、

現代人が気功を活用していくための
ワンツーマン指導の実践型プログラムです。

1現代人の感覚で気功を理解し、
2ご自分の人生の様々なゴールに向けて
 心から望みを追求して
3人として、本当の自由と尊厳のもとに
 クリエイティブな人生を手に入れたい方や
4真摯にご自分の人生にむきあい、
 現状から抜け出してさらに広く高いステージへと
 自分をシフトさせたい方であれば

どなたでも参加していただける内容です。

心からの望みと、やる気さえあれば
生まれつきの能力や、センスなどは
一切関係なく
年齢や性別を問わず
誰にでも習得していただけます。

プログラムにご参加いただくことで
気功の基礎的な知識とスキルを習得し
シンプルなヒーリング(気功施術)が
できるようになります。

もちろん、
セラピストや施術家の方には、
お仕事の幅を広げ、質を深めるために
とてもお役に立つ内容です。

気功をやると何が良いの?

気功はいつでもどこでも
気軽に取り組むことが可能です。

中国の伝統的な気功は
簡単で単純な動作とイメージと
自然な呼吸で行う年齢性別を問わず
誰にでもできるワークです。

気功とは何なのか、やると何が得られるのか
何が良いのかを知っていただくために
気功の歴史を簡単にお伝えしておきます。

気功はもともとは
道教から生まれた
養生法や治療法であり、
導引術などと呼ばれていました。

それを基に、
様々な方法論がうまれ
色々な枝葉が分かれて現代にまで至る
と言われています。

導引とは、
大宇宙、大自然と一体となる
という道教の価値観である
「無為自然」のあり方を
自分に取り入れるための

一つの方法として、 
実践されてきました。

大宇宙の理(ことわり)や
自然と一つになって
「道(タオ)」
に目覚めることが

本来、人間が求めるあり方であり、
最も幸せに通じる生き方である、
というのです。

無為自然のあり方や
「道(タオ)」にいたれば、
神通力を得た仙人になる
と考えられていて

不老不死や超能力を得るため
の修行法として
気功は発展していきました。

そして、
現代においては認知科学や脳科学によって、
オカルティズムや魔法か魔術のような
超人的な、ある種「怪しい」雰囲気をまとっていた
気功のカラクリが、
科学的に解明されて理解されるようになったのです。

共感覚(気を感じること)
による内部表現(脳と心、無意識)の書き換えは、
その認知科学ベースによる気功技術です。

気功が何千年も前に中国で生まれて、
今日にいたるまで
残っているということはやはり
それなりの「価値」があったからだと思うのです。

「道(タオ)」に通じた人たちは
おそらく、現代の認知科学や脳科学が明らかにした
人の心や脳のカラクリを知っていたのでしょう。

悟りを得たブッダがこの宇宙のカラクリを説いたように。
イエスキリストが神の国の理を説いたように。

このプログラムでは
気功を現代科学の視点から理解し、
オカルトではなく、
れっきとした科学的根拠のあるスキルとして
理解していただくことで
より深く広く気功を人生の様々な局面において
活用していただくためのご指導とサポートを
させていただきます。

そのために、
内部表現の書き換えスキルとしての気功も
学んでいきます。

自然に元気で幸せになれる

タオイズムにおける
「無為自然」のあり方は
この宇宙の原理原則を知って
生きると言うことです。

道はつねに、無為にして、
而も、為さざる無し。

(道はいつでも何事もなさないでいて、
しかもすべてのことを為している)

滞ることなく
尽きることなく
ただ生まれては消え、
創造と破壊の繰り返しである
自然のことわりは、

何かを為そうとしなくても、
すべては為されている

という姿であり、
作為的に何かを為そうとすると、
道(タオ)からはずれてしまいます。

頑張ること、コントロールすることは
無為自然から遠ざかることなのです。

頑張って何かを成し遂げようとしたり、
恐れや不安から何かを避けようとしたり、
安全を求めたり、
自分の主観で人や物事に対応したり、
状況や周りの人をコントロールしようとすればするほど、

身体は緊張するだけで、
本来は自然と一つになって消長・循環している
心と身体のエネルギーに
滞りを生じてしまいます。

それは、

こり、痛み、
しこり、くすみ、
つかれ、むくみ、冷え

などとして、
身体に表れてきます。

気功を実践することで、
在るべき姿
(宇宙の原理原則と一つ)
へと戻っていき、

自然と無為自然のあり方が
整っていく。

これが数千年にわたり受け継がれてきた
気功の価値だと言えます。

気功を科学としてとらえる

では、「気功をやると自然と元気で幸せになる」
という現象を科学的にとらえてみましょう。

そのためには
脳科学や認知科学ではもう常識となっている
一つの原則をまず理解する必要があります。

心が現実を作り出している

ということです。

私たちは現実の中に自分がいると思っていますが、
実はこの現実は私たちの意識の中にあって、
自分が信じていること(無意識レベルのリアリティ)
にあわせて現実がつくられているのです。

最初に情報があり、
その情報が物理として現出します。
その物理場は五感を通して脳がつくり出しているのであって
意識はバーチャルなリアリティをみて感じて体験しているにすぎない。
その意味で私たちの意識の中に世界があり、
物理現実の中に私たちがいるのではないのです。

つまり「自己」も含め、世界とは
脳の認識の中に存在しているのです。

これが現代の科学的な解釈です。

人は誰でもセルフイメージや
世界に対する自分なりの前提を持って
物事を観ています。

簡単にいえば、
好む好まないに関わらず
人は自分のセルフイメージの通りに振る舞うし、
自分が見たいと思ったものしか見えないし、
自分にとって必要な情報、自分にとってしっくりくる情報しか
脳は認知しません。

無意識レベルで、「私は能力が無いのだ」という
信念があったとしたら、脳はそれに合わせて現実を
認知します。

無意識で「能力が無い」と信じていれば
能力が無いことを証明するかのごとき
現実を体験しつづけるのです。

内部表現の書き換えとは、
情報場が物理場に現実化するというシステムを利用し、
情報場を書き換えることで
物理次元の現実を好ましい方向へと
変えていくということです。

例えば、「私は能力が無い」という信じ込みを
情報場にある情報としてとらえて
それを好ましいものに変えることで、
物理次元の現実は変わります。

気功は情報を感覚としてとらえる技術です。

では、どうして「気功」が脳や心を変えるのか。

気功はある種の共感覚であると認知科学ではとらえています。

共感覚とは
特定の五感情報を他の感覚としてとらえる能力のことで、
例えば音を光として認識したり、
光を音として認識したりする能力のことです。

これと同様に、「気」を感じるということは、
目には見えない「情報」を触覚や視覚で
とらえる能力であると考えるのです。

プラーナ、マナ、オーラ、霊なども、
本質的には「気」と同じで、
これらが見えるとか感じるというのは
共感覚なのです。

共感覚は、実は脳の認知エラーです。

気を感じるということは、
本来は目には見えない「情報」を
触覚や視覚などの
臨場感の高いもの(リアルなもの)
に人為的に変換することに他なりません。

ですから、気功は情報空間を「気感」に変換することで
情報空間へのアクセスを半ば物理的な感覚(リアルな感覚)
で行うことができます。

気功によって、
「気」をリアルに感じることで変性意識状態を生じさせ、
それによって情報空間を書き換えるのが、
科学的な気功のカラクリです。

気功は身体=心の抽象度を上げる技術です。

気功を生活の一部に取り入れ始めると
なんと言ってもまず身体が整っていきます。
これが心を書き換えるもう一つのフェーズです。

心身一如とは中医学における重要な
概念ですが、

現代科学の視点から見ても、
無意識=身体であり、

身体の状態は心に影響し、
心のあり方は身体をつくるのです。

たとえば、マッサージを受けて
身体がほぐれたら気持ちもスッキリするように、

心に悩みを抱えている人の顔には
深いしわが刻まれるように、です。

また、「はらわたが煮えくりかえる」とか、
「腹をくくる」「腰が据わる」といった日本語のように
心のあり方を身体の体感として表現する言葉もありますね。

呼吸や心臓の拍動、
ホルモンの分泌や自律神経の働き、
DNAの働き、
消化吸収、代謝、反射など、

身体の機能はほぼ無意識下で行われています。

身体と心(無意識)は
まさしく、コインの裏と表のような関係なのです。

日々気功をコツコツとやっていくと、
気感(身体)を入り口にして、
まず身体が変わってきます。

さらに、身体も一つの情報としてみることにより、
身体を書き換えていきます。

そうすることで姿勢が整ったり、
今までは気づかなかった身体の不調が意識に上ったり、
好転反応と言われる、現状から変化を起こすときに
現れる様々な反応などを通して

身体が洗練されます。

それがそのまま、
心の抽象度を上げるのです。

抽象度とは視野の高さや広さであり、
包括している情報量とも言えます。

低いところから見える景色は限られていますが
高いところから見れば広く深くより全体を見渡せますね。

たとえば低いところでは黒く見えていた
得体の知れない不気味なものが
高いところから観れば、黄金に輝く仏様の陰だったということもわかるわけです。
これを「抽象度」が上がるといいます。

身体が変われば
自ずと心が観ている風景も変わる、
つまり、内部表現が書き換わるのです。

気功をやることで身体がエレガントに整い、
元気になればなるほど、
現実も望ましいものへと変わっていき、
あなたの影響力も増していくのです。

意識には現実を変える力はありません

多くの人は
自分が頑張れば何かが変わると信じていますが、
実際のところ、

現実に何かを生み出し、その方向性を決めているのは無意識です。

意識的に何かを為そうとしても、
その努力が実を結ぶのは稀であり、
実を結んだとしても、
膨大なパワーを要するので、
自分自身は疲弊し、エネルギーは枯渇します。

筋肉は緊張し、身体は固くなり、
視野は狭まり、抽象度は下がります。

意識は何かを生み出したり変えたりするのではなく、
それは無意識に任せて
創造の方向性を見いだし、体験するのが本来の役割です。

 

何かを為さずとも、すべてを為している
「無為自然」とは
まさに無意識に委ねる意識
のあり様であるとも言えます。

意識の力で何かを成し遂げたり、
何かを手に入れようとするのではなく
無意識を自在に書き換えることで
心から望む現実を創造すること、

それが現代的な感覚でとらえた
気功なのです。

頑張ることやコントロールすること、
不安や恐怖から思い悩むことは
むしろ、やってはいけないことであり
無意識に委ねるあり方とは真逆のことです。

適切な心と体があれば
何事も自ずと為されるのです。

心から望むものを手に入れたい!
元気で美しくありたい!
変わりたい!飛躍したい!
そう願うすべての方へ

気功師養成プログラムでは

気功を実践していただくことで

頑張ることを手放し、
自分に無理を強いない生き方を理解し、
本来のあなた自身へと
戻っていくための一つの方法として

心から望むものを次々と実現していく
「無為自然」の人生をてにいれるための
一つの方法として

科学的な理解から
気功を活用してくことができる
ようになっていただくことが目的です。

気功によってまずは元気と
本来の自分の力とを取り戻していただきたいですし、

すでに元気な方にはますます
輝いていただきたいです。

次のことが当てはまる方には特におすすめです!

☑幸せになりたい!と願う方
☑自分や家族のために日々を
健やかに過ごしていきたい方
☑気功を使って他の方に施術やセッションをしていきたい方
☑虚弱体質を改善して人生を力強く歩みたい方
☑病気を辞めたい方、健康を取り戻したい方
☑自分の心と体は自分で守りたいという方
☑今までの自分を脱却して
新しい生き方へとシフトしていきたい方
☑イライラやストレスを手放して
毎日を楽しんで生きていきたい方
☑自分の幸せのために何かを始めたい、
何かを変えたいという方
☑身体を動かして毎日をアクティブに変えていきたいけれど、
ハードな運動はとてもできないと思っている方
☑気や気功に興味がある方
☑自分の人生を創造していきたい方
☑遊ぶような感覚で人生を生きていきたい方
☑美しく生き生きとした自分でありたい方
☑社会に大きく貢献していくビジョンをお持ちの方
☑飾られた美しさより、内側から輝く美しさを手に入れたい方

気功は自分を感じ、自分を観ること

気功をやっていくと
「自分自身と向き合う」
ことができます。

気を感じたり、
気が流れる感覚を感じたりしていくと
自然と意識が自分の
身体に向けられるからです。

すると

身体のどんなところが緊張していて、
どんなところにどんな感覚が
在るのかを自然と観察して
いくことになるのです。

こうして、自然に自分の身体に注意が
向けられるようになると、

様々な気づきや
色々な感覚との出会いが始まります。

これは、無意識にあったものが
意識に上ってくるという現象です。

例えば、気功をやって、
初めて自分が無意識に腕に力が入っていることに気づいたり、
気功を受けて足に痛みが出てきたときは、
今まで見えていなかった身体の不調が見えるようになった
ととらえることができます。

このことがあなたの心と体を
静かに、大きく変えていくスイッチとなります。

こうして、
必要の無い緊張が解け
身体をリラックスさせていくことが
まずは第一に大切なことです。

自然と体型や顔つきが変わり、
気持ちにまで変化があることに
気づいていきます。

自律神経のバランスがとれ、
内臓が活性化され、
免疫力がたかまり、
ホルモンのバランスをとれて
スタミナもついてきます。

ハラ=丹田をつくる

 ハラとは、日本語の腹のこと。

HARAとそのまま英語にもなっていて
丹田のことです。

気功では
この丹田=ハラをつくっていくことが大切です。

自分の中から湧いてくる声が聞けたり、
自分の本当の力を信じられるとか、
今にとどまるという
感覚を生むところなのです。

丹田がうまく機能しないと
私たちの思考は
とどまるところを知らず
過去や未来に思いを巡らせ、

いかに自分を守るか
いかに安全に、無難に生きるか
いかに人生を保証するかを
考え出そうとしてしまいます。

自分守ろうとすればするほど、
世界は自分と分離し、
自分を守るためにさらなるエネルギーを
必要として枯渇します。

恐れや不安を動機にして
何かを達成したり
生み出そうとしても

うまくはいかないし、
出来たとしても、

相当な負担を自分に強いて、
自分に無理をさせて
自分のパワーを枯渇させてしまいます。

このようなとき、私たちは
本来持っている無限の可能性が
見えなくなり、
「今」を生きることを放棄して
本当の自分を生きてはいないのです。

実際には「今」しか存在しないにもかかわらず
恐れや後悔によって過去や未来へとパワーを
浪費してしまっています。

意識が、無為自然のあり方を放棄している
状態ですね。

丹田が機能するようになると、
自分を信じることや
揺るがない安定と静けさを
自分の中に見つけること、
悠然たる態度で今を味わうことができるようになります。

無為自然のあり方が肉体レベルで
出現します。

必要のない力が入って緊張するのは
自分を守ったり、
状況をコントロールしなければならない
という恐れの現れですが、

丹田がつくられ
身体が整ってくると
不必要な力を抜いて
リラックスして立つことが
できるようになっていきます。

自分の内側と外側に壁をつくらず
自分を守る必要性は消滅し、
その瞬間瞬間にオープンでいることの
感覚を身体がつくりだしていきます。

その感覚はエフィカシー(自己効力感)を
格段に上げていき、

そのエフィカシーにふさわしい自分が
自然につくられていきます。

力を抜いて自分を明け渡せば明け渡すほど
創造のエネルギーが発揮されることが
腑に落ちていきます。

気功はイメージ(意念)による遊びです

気功をやるときに必要なのは
臨場感(リアリティ)のあるイメージです。

実際に気功をやっていただく時には
イメージを沢山していただくことになりますが、

イメージをすることで実際に
気が動いたり
気が強くなったりすることを

体験していただけると思います。

例えば、大地と宇宙とつながるイメージを
するような気功が沢山でてきますが、
実際にイメージをすることで
大地と宇宙のパワーを自分と
一つにすることができるのです。

この世界はすべて情報で成り立っています。
物質であっても、非物質であっても
すべてあなたの意識の中にうまれた物語と
とらえることができます。

であれば、どんなイメージも
そこに臨場感さえあれば 
あなたの意識の中の世界では
意味をなすのです。

イメージには
決まりがありません。
制限も限界もありません。

誰でも自由に自分の
イメージを膨らませたり、
遊んだりすることが出来ます。

気功はとても楽しいものなのです。

これを理解していくと、
セルフヒーリングも
上手にできるようになります。

まずは気功をとおして、
遊び心を思い出してください。
清々しい心や
穏やかな気持ちや
満たされた気分を
思い出してください。

最初は重い気分に引きずられたり、
ネガティブな思考に振り回されたりするかもしれません。

でもコツコツ
気功をやることで

楽しむ気持ちや穏やかな気持ちがいつの間にか
あなたのスタンダードになり、

ネガティブな感情や思考も、
一つの自己表現として、
距離を置いて優しく見つめることが
できるようになります。

気功を通して
楽しく豊かに自分を生きる人生をあなたも
手に入れることができます。

あなたがもし、
自分のことや周りのこと、
色々考えてばかりで
うまくいかないというのなら、

それは時間と労力の無駄でしかありません。
でも、
その時間と労力を気功に使うことができたら、
人生は大きく変わっていきます。

気功をやることで
自分の焦点を
清々しい気持ちや
穏やかで満たされた気分や
楽しいイメージや
宇宙と一体になった自分に
身体の感覚ごと
ずらしていくことで、

誰にでも楽しく自由に遊ぶように
人生を生きていくことができるのです。

気功を実践していくと、
こんないいことがありますよ!!

①元気になる、活力が湧く、
 若返る、キレイになる

②自分の感覚(好き嫌い、快不快、直観など)
 でものを見たり、
 選んだりすることができるようになる

③自分に対する信頼感や安心感がます

④余計なものへのこだわりが減る

⑤周りに振り回されなくなる

⑥自分のパワーを浪費して枯渇することがなくなる。

⑦活力や希望が漲ってくる=パワーアップ!!

⑧自分の人生を自分でデザインしていける。

 

気功師養成プログラムの内容

 プログラムは

・伝統気功のレッスン(理論学習を含む)
・気功による個人セッション
  →講座のフォローアップや
   変化に対するサポートなどを目的としています。
・気功技術の伝授、セルフヒーリングの指導
 (ご自身で身体を書き換え、無意識を書き換えていくために行います)

・課題
・自己練習、セルフヒーリング

合計30時間で構成されています。

スカイプやズームを用いて行う
オンラインコースと、
短期集中で行う合宿コースがあります。

  レッスン
実践
個人セッション 伝授 レッスンの場所 レッスンの予約 料金(料金は前触れ無く変更することがあります)
オンラインコース
3ヶ月サポート
30時間
(理論講座含む)
3回
(1回60~90分)
オンライン
有り お好きな場所 お好きな時間を
ご予約ください
39万円
オンラインコース
6ヶ月サポート
30時間
(理論講座含む)
6回(1回60~90分)
オンライン
有り お好きな場所 お好きな時間を
ご予約ください
48万円
合宿・ホームステイコース
3ヶ月サポート
30時間
(理論講座含む)
3回(1回60~90分)オンライン
1回 対面
有り 中国
遼寧省
営口市
変更の場合有り
お好きな時期をご相談ください。 39万円
滞在費、食費込み
航空チケット代、ホテル滞在の場合は別途必要
合宿・ホームステイコース
6ヶ月サポート
30時間
(理論講座含む)

6回(1回60~90分)オンライン
1回 対面

有り 中国
遼寧省
営口市
変更の場合有り
お好きな時期をご相談ください。 48万円
滞在費、食費込み
航空チケット代、ホテル滞在の場合は別途必要


オンラインコース

・ご自宅や職場で
 ご自分のタイミングで受講可能。
・スカイプやズームなどのセッティングが必要です。
・ワンツーマンです。
・いつからでも始められます。
・レッスンのみ3ヶ月の受講期限があります。
 開始からおよそ3ヶ月以内を目安に修了してください。
 修了期限については必要があれば相談に応じます。
・期限内はセッションやメールやLINEでのサポートが受けられます。

※詳細は通信講座のページをご覧ください。

料金 3ヶ月サポート39万円 6ヶ月サポート48万円 

合宿(ホームステイ)コース

・お好きなタイミングで
 中国へいらしていただいて、
 1週間から10日前後の間、
 馬先生と共に生活をしながら
 短期集中で行うコースです。
・滞在場所は馬先生のお家をご提供していますが
 ホテル滞在をご希望の場合は、ご希望に合わせて
 ホテルもご案内いたしますので、
 ご相談ください。(ホテル代は別途必要です)
・中国への旅費はご自身でご負担ください。
・中国での食費はかかりません。
・お時間に余裕があれば、観光もご案内します。
・ご帰国も、期限内はセッションやメールやLINEでのサポートが受けられます。

※詳細はホームステイのページをご覧下さい。

◎いずれのコースも課題を出すことがありますので、
 約束した期限までに
 実行してご報告ください。
 受講期間内はできるだけ毎日30分以上
 気功に時間を使ってみてください。

料金 3ヶ月サポート39万円 6ヶ月サポート48万円

 
講師 こばやしあすか

    (伝統気功レッスン、理論講座、セッション、伝授
     フォローアップ)
   馬光文 
    (伝統気功レッスン、スーパーバイザー)

料金はコース内容によって違いますのでご確認ください。

気功師養成プログラムを修了した方で
☑もっと気功を深めたい
☑気功を本格的に仕事で生かせるスキルとして学びたい
☑気功をもっと使いこなしたい
☑気功施術をできるようになりたい

という方には、

気功への理解を深め、気功をさらに使いこなすための
気功師養成プログラムアドバンス
があります。

※気功師養成プログラムアドバンスと合わせてお申し込みの方は
  割引があります。
  ・3ヶ月コース39万円+アドバンス45万円=84万 → 74万円
  ・6ヶ月コース48万円+アドバンス45万円=93万円 → 80万円

卒業生のためのスキルアップサポートも行っています。
詳しくはこちらをご覧ください。

 

まずは
プログラムや講座について
お問い合わせください。
→ 無料説明会 

気功はどんなことをやるのか
実際に体験レッスンをしてみたい。
→ 1dayレッスン 

 

お申し込みは以下のフォームにご記入の上送信してください。
(1週間たってもこちらからの返信がない場合は
何らかのトラブルが考えられますので、
再度PC用のメールアドレスからご連絡ください)